【不思議体験】彼の故郷の山には、ツクシオニなる物の怪が出たという。
【切ない体験】瀬戸内の小島で傍らで痩せた犬が一匹、尻尾を振っている
【恐怖体験】顔馴染みのタクシー運転手に「山越えのルートを避けていいですか?」
【恐怖体験】獰猛な肉食獣で、獲物を一口に呑み込んでしまうことから、ヒトクチと、この呼び名がついたそうだ。
【不思議体験】祖父の部隊がある山中を行軍中、 戦友数人とともに夜間斥候(偵察)にでたとき
【切ない体験】人柱供養堂
【恐怖体験】自分たちが走る以上の速さで、叫び声の主は自分たちに近づいてきている!
【奈良の不思議体験】釈迦ヶ岳を越えて夕方にテント場の深仙の宿についた。
【不思議体験】黒い電線に絡みつくように、細長い物がゆったりと這い進んでいる、大きな白い蛇か尺取虫かのように見えたそうだ。
【恐怖体験】夕暮れの山道を足早に歩いていると。 「あなたは嘘吐き?」 いきなり後ろから声がかけられた。
【恐怖体験】これは1987年の2月末から3月にかけての山行での話です。まだ薄暗いなか、2名の下りて来た人を見て私たち3人は凍りつきます。
【恐怖体験】何気なく谷を挟んだ反対側の尾根から30メートルほど下を犬が 歩いているのが見えました。
【御嶽山の不思議体験】旧参道から鬱蒼とした山の中に入ると、両脇には無数の石碑、石碑、石碑…どうやら神道系の墓らしい。
【恐怖体験】そーっと、そーっとだぞ!そーっと窓の外見てみろ。目を合わすなよ!
【恐怖体験】少年の頃(戦前)、罠を仕掛けては狸や狐、イタチなどの小動物を獲って は皮を剥いで売っていたそうです(当然、今では許されない事だと思いますが)。
【武蔵野の不思議体験】「しっ、だまって!」森に何か得体の知れない違和感を感じました
【恐怖体験】子供の頃、実家の裏山で不気味な物を見たのだという。 風呂の焚き付けにする木っ端を拾い集めている時のこと。
【不思議体験】お祭では籤を引き、当たった人に小さなお稲荷様を下さるそうです。おそらくそれをお返ししたものをお社の裏にうっちゃっているのだと。
【恐怖体験】「おう、お前か。早いな」 と応える。他人の空似ではなく、間違いなく兄その人。
【東北の不思議体験】山の神様は通常、女性なんですよね?
【切ない体験】実際に朝日新聞の地元版の所に乗っていた話。
【不思議体験】パラッと小さな音が背後で聞こえた。 振り向くと小さな枝が、自分の残した足跡の上に今しがた落ちたばかり。
【関東の恐怖体験】友人と恐怖スポットで有名な「裏高尾」に行ったそうな。それで、そこで道に迷ってしまったらしい。
【恐怖体験】昔、火葬場で番の勤めをしていたそうだ。番につくようになってから、時折火葬場の裏山でおかしな灯を見るようになった。
【不思議体験】あの山に登ると妖精に出会える。
【不思議体験】彼女の実家は山深い小さな村だ。 里帰りすると、決まってある現象が起こるという。
【恐怖体験】彼の父がまだ幼い頃、村外れの山道で首吊り死体が見つかった。 壮年の男性で、間違いなく村の者ではない。
【恐怖体験】今日は、私が猟を始めた頃の出来事を。犬もサーチをやめ、何か異様な雰囲気がするのに、そのとき気付きました。
【不思議体験】爺ちゃん婆ちゃんの 墓参りに行ったんだけど親を含む親戚の大人達がなんだか騒ぎだした

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